チャイルドアイズって?

矢印 サブコンテント

少人数制の説明

ママやパパから離れて授業なんて!ウチの子にできるのかしらと思われるかもしれないですが、徐々に離れられるようになります。慣れてくると自ら椅子に座る姿も見られます。語いが少なくってもちゃんと先生のお話を聞いているんですよ。
この時期から、(1.5歳以降)はさみの使い方もしっかり指導していきますのでDクラスでは上手に使いこなせます。
*チャイルドアイズでは基本母子分離で授業を行っておりますが、PDクラスのみ母子一緒に授業を受けていただいております。

PDイメージ

浦安校でもっとも通い始めるお子さんが多いのがこのクラス。 この時期のお子さんの脳の発達は目覚しいものがあります。図形・記号・概念とあらゆる刺激を受けはじめることで記憶力、思考力がアップ。素晴らしい脳の器が形成されていきます。
また、私立の幼稚園受験対策にと通われるお子様もいらっしゃいます。ママ以外の人と関わる訓練にもなりますし、先生のお話を聞いてお答えするというのも幼稚園受験には必要な事です。 (考査に使用される教材と似ていたとの経験談も。)

Dイメージ

幼稚園に入園する子達も出始め、初めての友達との関わり、集団生活など色々な事を吸収する大切な時期でもあります。お教室に通う子達はみんな教材に対しても意欲的です。

また受験を希望される方には、小学校受験年中クラスも11月からはじまります。

TDイメージ

浦安校で2番目に多いのがこのクラス。2回目の脳の発達のピークを迎えるのもこの時期です。Tクラス同様視野が広がり、色々なものに興味を持ち、教材に対しても意欲的です。 授業の中にパターンブロックの教材も入り始め、楽しい授業がますます増え、みんな楽しく通っています。

お教室の子供たちは、折り紙が大好き! 1人でどんどん折れちゃいます。折り紙を折ることで図形のセンスが磨かれるんですよ。

Qイメージ

多くの子が習い事をしているこの時期、小学校へあがると授業についていけるのかと不安になる方もいらっしゃいます。 この時期から、しっかりとした数量感を身につけ語彙を増やして小学校へ上がる準備をしていきます。
学校へ上がると「知識・技能」を活用していくようになります。小学校へ上がる前の時期にこそ「知識・技能」を使えるようになる脳の器の形成が重要なのです。 3+5=8という事がわかるようになるよりも "8"ってどのくらいの量なの?というものを身につけることをお勧めします。

Cイメージ

小学校に上がり、授業も足し算引き算、掛け算と徐々にレベルが上がってきます。計算問題だけではなかなか身につけにくい、考える力[思考力・応用力]を先生と遊びながら自然と身につけていくカリキュラムになっています。 中学受験のみならず、知識を使いこなす能力を育んでいく授業を展開中。

チャイルドアイズに通うお子さんは無理なく考える力を身につけています。

Qイメージ